3Dモデルでつくる!サステナブルな未来のクルマをつくろう!
どんなワークショップ?
ボッシュ主催、Pendemy企画・運営のSTEAMワークショップです。11月3日に横浜で開催予定。対象は横浜市内在住または在学の小学3〜6年生で、保護者同伴が必要です。
どんな順番でつくるの?
まずカードゲームで「環境問題」「乗りもの」「サステナブルな力」を組み合わせてアイデアを決めます。次にタブレットで3Dモデルをつくり、それをARで床に映します。最後に、解決したい困りごとを発表します。
むずかしい言葉は?
3Dモデルは、たて・よこ・奥行きがあるデジタルの形です。ARは、実際の景色にデジタルの絵を重ねて見せる技術です。STEAMは、科学・技術・ものづくり・アート・算数を組み合わせ、考えて試す学びです。
何を考える体験なの?
ボッシュのエンジニアを含む従業員と、電気のむだを減らす部品やエネルギーを再利用する仕組みに触れます。環境の課題を出発点に、考える、形にする、伝えるまでを体験するプログラムです。
公式情報
株式会社Pendemyプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000175789.html
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